本
韓流ファン vol.3買いましたヨン
vol.3買いましたヨン。『太王四神記』は、vol.1(あらすじ前半)、vol.2(あらすじ後半)に続いて、今回vol.3は登場人物一覧。このドラマに出ている俳優が、意外な作品に出ているということがわかって貴重な情報。ほかに、ペさんがケガしたときの代役の話、イ・ジアちゃんの話とか、ペさんの元カノ情報…、読める記事もそろってます。
『四神記』以外では、一連の神話来日記事がどかんと、1週間前のソン・スンホン来日記事とかも押さえてあります。個人的には、神話アンディの撮り下ろし写真とコン・ユの入隊の悲しげなまなざしが印象に残りましたぁ?。オム・テウンカレンダーもよいでした。次号も期待してますヨン。
韓流ファン vol.3 (COSMIC MOOK)(大型本) (COSMIC MOOK)
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一家に一冊!折り紙の百科事典?
一家に一冊!折り紙の百科事典?子供が3才になり、書いたり物を作ったり、つまり手先の遊びに熱中しはじめた頃、折り紙にも興味を持ちはじめました。最初に何を作ってあげたか忘れたのですが、そうすると子供は感動して、あれを作って、これを作って、といろいろ注文を出すように..。私が自分で折れる折り紙などしれているので、色々な折り紙の本を見て回り、最終的にコレが一番と買ったのがこの本です。
色々な折り紙の本を見て回ってわかったことですが、本によっては折り方が、『こう折ればそりゃこうなるでしょう~』というような、こじつけにも思える折り方を説いているものもあり…が、この本の素晴らしいところは、まず、本当に、折り紙って昔からこうやって折られて伝承されてきたんだな、へぇ~これでこうなるの!..という、『本当の折り紙の素晴らしさ』が伝わってくるところ。
『はじめに』のところに、伝承折り紙と書かれていますが、この本で紹介されている折り紙には、その表現がぴったりです。あれを作って、と言われると、まずこれで探すのですが、これはないかも…と思っても、あるんですねーこれが。そういうのまで載ってるの?と、周りの人にもびっくりされます。内容は、『かんたん』『すこしむずかしい』『がんばる』と、3つのパートに分かれていて、その中でさらに、花、動物、鳥、乗り物、身の回りのもの、遊べる、使える、などに分かれていて、目当てのものを探すのも探しやすいですし、何となく、こういうのが折りたいなーとか、ほしいなー(使えるタイプですね)と思ってパラパラ開いて見てみる..という探し方でもオッケー。
折り方の解説もとてもわかりやすいのです。(折ってみないとわからないけど、わかりづらい本もあるのですよ)この本で探せば、ほとんど目当てのものが見つけられる...まさに、折り紙の百科事典。もともと、子供に作ってあげるために買った本ですが、以来、私自身が折り紙の魅力にとりつかれてしまいました。自分自身はもちろん、後は子供に、とずっと引き継いで持っていてほしい本です。日本の文化っていいな、と、きっと実際に折ってみられる方は、しみじみ思われるのではないでしょうか?
日本のおりがみ事典―心に残る伝承おりがみ180作品を次代の子どもたちに
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伝承 おりがみ 全4冊
伝承 おりがみ 全4冊
とても分かりやすい!
子供と折り紙を楽しみたくて購入しました。昔、おったことがあるものでも折り方を忘れてしまっているものも結構あります。なつかしさと折り紙の楽しさを再認識させてくれる本です。
イラストも温かみのあるもので、とても分かりやすいです。4歳の子供もイラストをみながら折れるほど。素晴らしい本です。1枚の折り紙からいろいろなものができるなんて、すごい。是非4冊そろえてください!
小分けにして持ち運びもラクチンです
私が出合った折り紙の本の中ではこれがダントツです。
薄い本が4冊セットになっているので、1冊ずつ持ち運べますからお出かけ
の際も持っていけます。私もこれをもって出掛けて(出掛ける前に子供に選ば
せました)、かなり助かりました!
説明は写真ではありませんが、シンプルで非常にわかりやすく、
ほとんどが1枚で出来るものばかりです。
きちんと折る事で作品が出来るので本当にオススメです。
伝承 おりがみ 全4冊
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空想科学「日本昔話」読本
空想科学「日本昔話」読本空想科学研究所
「昔話へのツッコミ」が炸裂した一冊
空想科学シリーズが、漫画、映画に続き、新しいジャンルに殴りこみです。いや、殴りこみと言うか、「日本昔話」への、ただならぬ愛情に溢れています。
理科雄先生、実はロボットよりもこっちが好き!?なんて思ったり、読んだ私も「俺も実はアニメより昔話が好き?」なんて、自己発見しちゃう、そんな魅力的な新シリーズです。
原作となる昔話のあらすじも併記されているのですが、昔話って今読むと「忘れてたなぁ」とか「こんな残酷だっけ」とか思えて、このあらすじが本文以上に面白かったりするんですもん。
かと思えば本文では、理科雄先生自身も「あれ?こんな話だっけ?」などと共感を誘う感想を忌憚無く述べています。
「科学で斬る」というよりは「昔話へのツッコミ」が炸裂した一冊です。
また、デビューから10年の歳月を経て、著者の文章力が理系出身とは思えないレベルまで飛躍している点も、よく表れているように感じました。
読み応えバッチリ。
もはや「ネタ切れ」でしょうか?
個人的には柳田さんの本は好きで結構読んでるんですが、今回「日本昔話」を題材にしてるんですけれど、今回は首を傾げてしまいました。
そもそも昔話にはある種の「教訓」が備わっているものなんですが、今回そう言った一面に触れないで、昔話に科学的検証を加えるのは無粋と言うかなんと言うか…。
もはやネタが尽きてきたんでしょうか? この調子で『「世界昔話」読本』なんてのを続編で出しそうな気もしますが…。
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アーユルヴェーダ式ヘッドマッサージ―3000年前から伝承されてきたインド式ヘッドマッサージは、心・体・魂のバランスを整える。
アーユルヴェーダ式ヘッドマッサージ―3000年前から伝承されてきたインド式ヘッドマッサージは、心・体・魂のバランスを整える。メアリー アトキンスン
キレイ!
とにかくキレイ!
写真が白黒ではなくカラーなので、とても見やすくわかりやすいのが特徴です。
タイトルがマッサージとなってるだけあって、アーユルベーダの理論は少なくて技術的なことが多いので、人にしてあげたい方や自分で試したい方におすすめです。
アーユルヴェーダ式ヘッドマッサージ―3000年前から伝承されてきたインド式ヘッドマッサージは、心・体・魂のバランスを整える。
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日本昔話百選
日本昔話百選稲田 浩二
復刻嬉しいです
昔我が家にあり、子供のころは親に読んでもらうのがとても嬉しく、高校生になっても時々手にとって読み返していました。震災で紛失し、残念に思っていましたが復刻されているのを知り、購入しました。
地味な表紙ですが、内容は濃く、素晴らしいです。
方言がそのままかかれており、分かりにくいものはすぐ隣に説明が書いてありますので、読みやすく、子供にも説明しやすいです。まんが日本昔話ほど分かりやすく噛み砕かれているわけではありませんが、その地方で語り継がれたものなのだなぁと、かえって味わい深く感じます。
今は私が子供に読み聞かせていますが、子供も気に入ってリクエストしてきます。分からない言葉は聞いてきますが、そう頻繁でもなく、説明すれば理解できています。語彙が増えていいかも?と思っています。
どの地方の話か載っていますので、気候や風土を考えて読むと、また子供のころとは違った楽しみが見つかります。地元の話では知っている地名が出てきたりして、『昔話=作り話』といったイメージが崩れ、リアリティがあり驚きます。
挿絵がほとんど無く、文字ばかりで一見面白くなさそうな本ですが、読んでみるととてもいいです。オススメです。
やはりこれでしょう
子どもに昔話をしてあげるとき、とても役に立つ一冊です。話の長さもちょうどいいし、語りやすいお話がたっぷり100載っているので長く使えますね。子ども達を集めてのおはなし会に最適なテキストで、おはなしのろうそく、とともに使い勝手のよさを感じます。初版が1971年ということですが、内容は新鮮で、良いものは長く読み継がれていくのですね。
日本昔話百選
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正統派フラ伝承者、小川美穂子のハワイアンフラ―アロハ・スピリットで「こころとからだ」を美しく (よくわかるDVD+BOOK―SJ sports)
正統派フラ伝承者、小川美穂子のハワイアンフラ―アロハ・スピリットで「こころとからだ」を美しく (よくわかるDVD+BOOK―SJ sports)小川 美穂子
フラ入門にピッタリなDVD&BOOKです!
フラを始めたばかりです。自宅での練習用に使って1週間・・・。
教室で「急に上達したわね?」と褒められちゃいました♪
基本姿勢・ステップ・ハンドモーション等の基礎からしっかり学べます。
DVD画像で色々な角度から確認出来、繰り返しがあるので教室でレッスンしているように感じました。
練習曲の2曲は、初心者には少し難しく感じましたが、本にも分かり易く記載されているので、もう少し上達したら丁度良いかもしれません。
小川美穂子先生の美しいフラ演技とハワイの綺麗な景色で、フラの世界にひたれる価値のある1冊だと思います。
本に『フラ用語&ハワイ語Mini辞典』があるのも気に入りました!!
正統派フラ伝承者、小川美穂子のハワイアンフラ―アロハ・スピリットで「こころとからだ」を美しく (よくわかるDVD+BOOK―SJ sports)
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ハーメルンの笛吹き男―伝説とその世界 (ちくま文庫)
ハーメルンの笛吹き男―伝説とその世界 (ちくま文庫)阿部 謹也
読み物としても楽しめる一冊
「ハーメルンの笛吹き男」。一つの伝説として日本でも有名なこの話はしかし単なるおとぎ話ではなかった。この伝説の核心には確かに1284年6月26日にハーメルン市において130人の子どもたちが謎の失踪を遂げるという歴史的事実があったのである。
ドイツ中世史の泰斗である著者は、中世ドイツの社会的背景や民衆の生活を丁寧に探ることによってこの事件の真相を推測していく。著者は、過去になされた歴史家による先行研究を検討しつつ、下層民の鬱屈した日常生活と疲労の色の濃さがもたらす宗教的興奮を事件の背景に見出す。そこで著者は、中世都市が多数抱えた下層民の生活の実像に焦点を当てていくのである。
「私たちは法制とか社会制度の整備、さらに市壁の立派さとか建物が堅固になったという、誰の目にも容易に見える事実に惑わされてはならない。こうした外面的繁栄の陰で呻吟している多くの庶民がいたからである。」(P68)
「われわれは中世政治史や文化史のロマネスクやゴシックの建築に象徴させる華麗な叙述の背後に、痩せさらばえ、虚ろな顔をして死にかけた乳児を抱いて、足を引きずるように歩いていた無言の群衆を常に見据えていなければならないのである。」(P216)
事件の真相は何だったのか。著者の作業を通しても当然決定打は出てこないものの、下層民を見据える著者の作業によって当時の雰囲気が浮かび上がってくる。そして、悲劇的事件を民衆がどのように語り継ぎ、「笛吹き男」を加え、「ネズミ捕り男の復讐」というモチーフを加えた伝説となっていったのか、著者の叙述は興味深い。
歴史家としての著者の視点、問題意識の高さには、慨嘆させられるものがある。読み物としても面白いので気軽に読める一冊であると同時に、分野は違えど同じく歴史を学ぶ者には極めて示唆に富む名著だと思う。
想像力をかきたてられた
世に語り継がれるハーメルンの笛吹き男の物語は、史実とは言っても勿論全てがそうというわけではなくて、鼠退治や笛吹きのあたりは後から付け加えられた小道具であり、ただ1284年6月26日に130人の子供たちがハーメルンの街から忽然と消えてしまった事だけが確かな真実なのだと言う―――。阿部謹也氏のこの本によると、130人の子供達が消えてから700年強の間、物議を醸してきたようです。阿部氏はこの本で、それら各種の説を紹介し、信憑性のある説についてはかなり詳述してくれるのですが、しかし同時に突っ込みもいれるし、阿部氏なりの「ハーメルンの謎」に対する見解があるわけでもないので、結局ハーメルンの笛吹き男の物語は、謎のまま―――(’ω`)。
それはそうと、私的に面白いなと感じたのが、ハーメルンで子供たちが実際に街を出ていく様子をその目で見た夫人の消息です。残念ながら本人が書き付けておいたとかではなく、たまたま史書に「○○という名士の母親が子供の頃に目撃したと語っていたらしい」程度なんですが、そういうなにげなく記述された地味な一文に「真実」がほの見えるようで、実に想像力が掻き立てられます。
自分の意見を!
ハーメルンの笛吹きについて、それがなぜ、どのように生まれ、そして今まで伝えられてきたのかを中世ドイツの歴史的背景とかその時代に虐げられた、しかしその時代の主人公であった民衆の視点を持って描かれた稀有な中世史。ハーメルン市中から突如と130人もの成人前の男女が消えてなくなる、笛吹きに連れて行かれたのか?というシチュエーション、今なら、「そら、北朝鮮に拉致された!」と簡単に片付ける事ができるが、中世世界ではそう簡単にいかなかった。だから、現代まで、伝説として残って伝えられてきた。その原因・理由等について古今東西の様々な見解を紹介している。が、しかし、ついに最後まで阿部は自分の意見を述べなかった。なぜ?
ハーメルンの笛吹き男―伝説とその世界 (ちくま文庫)
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表の体育 裏の体育―日本の近代化と古の伝承の間に生まれた身体観・鍛練法 (PHP文庫)
表の体育 裏の体育―日本の近代化と古の伝承の間に生まれた身体観・鍛練法 (PHP文庫)甲野 善紀
実は名著でした
体育に、表も裏もあるのか?というのが本書を読む前の感想でした。しかし読んでビックリ。これが裏の体育か!という驚きと、良くここまで調べたなぁ、という驚きが相乗効果を生み、感動してしまいました。
特に圧巻なのは肥田式壮健法についてです。
本当にこんな人がいたのか?
いたのならなぜ現代にその足跡が残っていないのか?
この人って単なる超能力者じゃないの?
あらゆる疑問が吹き出てきました。しかしここまで正確な記録をもとに書かれていると、やはりこのような人が存在したことを疑うすべはありません。
こういう人が歴史からある意味抹殺されているところが、「裏の体育」という事なんでしょう。
とにかく知的好奇心を満たしてくれる面白い本です。
健康本
甲野さんの本は本当に大好き
常識にとらわれず本質を鋭く見抜いていて感動する
武術の本というより健康本
健康に関心のある方にぜひオススメしたい
この作品では噛み合わせにも触れていて
何でも知ってるなあと感心した
裏の体育の面白さ
ここで書かれていることを、どのように評価するかは難しい。だが非常に面白いことは間違いない。私自身、ランナーとして毎日走りながら、同時に陸上部の顧問をしてきた。しかしランナーとして、自分の体と対話しながら、自然の中を走る喜びを感じている自分と、試合に勝つということを中心とした学校体育の中にいる自分の間に大きな矛盾がある。そして、楽しんで走っている自分は、裏の体育に属することをしているのかもしれないと思っている。そして何かの形で、自分のランニングにも古武道の教えを取り入れたいと思っている。学校体育にも、取り入れることができたら、体を動かす喜びを本当に知った人が増えるだろう。
表の体育 裏の体育―日本の近代化と古の伝承の間に生まれた身体観・鍛練法 (PHP文庫)
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作って遊ぼう!伝承創作おもちゃ
牛乳パックの船でいざ出発!!作者は、ひらがなで’きうち かつ’表記のほうがメジャーかもしれません。
「やさんのおなか」、「やさいのせなか」
かがくのとも443号「つくってあそぼう おまつりやたい」、
同309号「みんなでつくる ふゆのかざりもの」…。
本書は年齢問わず、何か手でしよう!という意志を持った人すべてに役立ちます。
段階を経て高度な道具へと進んでいくので、眺めているだけで夢が広がりますね。
このシリーズの特徴の2色刷りが、少々見づらいのが欠点ですが、総ルビつきはありがたいです。
「園芸図鑑」も自信を持ってオススメ!福音館のDo!図鑑シリーズ!!学童保育指導員です。小学校の時に冒険図鑑に魅了され、自然図鑑、「工作図鑑」を購入しました。全体的に、レトロで、今の子供達にとっては、難易度が高すぎる気はします。しかし、道具の使い方まで記載されており、今の子供達にこそ必要な本だと思います。小学校中学年~中学生向けだと思います。価格に比べ、内容が濃いので、読みごたえは十分です。学童保育等でするよりは、家族で長期休暇を利用してする内容になっていると思います。大人にも最適幼い頃はよく身の回りにあるもので工作していたものです。苦労して作り上げたものを帰宅した母親に誇らしげに見せる私。それを「すごい。すごい。」と褒めちぎる母親。今思えば、よく洗っていない牛乳パックにマジックで絵を描いて、テープで画用紙やストローを貼り付けたりして。お世辞にも上手とはいえない工作も、自分で考え、机の中や台所をゴソゴソと漁り、作り上げているあの瞬間を体験する事で、大海原に旅立つ立派な船になるわけです。 そんな私の子供時代は丁度テレビゲーム(ファミリーコンピューター)が一世を風靡した頃でした。友達が次々と買う中で頑なに購入を拒む母の下。せっせとお金の掛からない遊びに明け暮れた私は、いつの間にか他人から「器用なヤツ」と呼ばれていました。 そんな私には現在2歳になる息子がいます。兄弟のような、友達のような、そして威厳のある父親像を模索する私にとって、この本はバイブルに見えました。過激でバーチャルリアル色に歯止めの利かないテレビゲームに侵される前に、私が先頭を切って色々な工作にチャレンジしてみたいと思いました。あの当時作れなかったあの工作が載っていました。今度は息子と2人で作って、かみさんとおばあちゃんに誇らしげに見せてみます。・・・あの当時の私の笑顔を息子にも教えてあげたいなぁ
工作図鑑―作って遊ぼう!伝承創作おもちゃ田中 皓也
工作図鑑―作って遊ぼう!伝承創作おもちゃ